ワークショップ用汎用基板 for XIAO RP2040
Seeed Studio製のXIAO RP2040向けに作られたワークショップ用の汎用基板です。Raspberry Pi Pico互換、USB-C接続、電池ボックスからサーボへ電源を引ける構成、センサー・ボタンがデフォルトでつく設計などを特徴としています。
展示作品・制作物を一覧で掲載しています。クリックすると、製作者の設定したURLに移動します。
Seeed Studio製のXIAO RP2040向けに作られたワークショップ用の汎用基板です。Raspberry Pi Pico互換、USB-C接続、電池ボックスからサーボへ電源を引ける構成、センサー・ボタンがデフォルトでつく設計などを特徴としています。
インタラクション、見どころ、用途などを短くまとめます。長すぎる説明は詳細ページ側に寄せるのが安全です。
ここに作品の概要を記述します。来場者が一覧を見ただけで内容を把握できる程度の説明が適しています。
VTuberグループ「ホロライブ」の百鬼あやめさんの刀をモチーフに制作された木刀。「鬼神刀阿修羅」と「妖刀羅刹」を再現した造形作品です。
LLMを活用し、効率的な基礎学習体験の提供を目指す学習システム。「応用」を排除して「基礎」に特化することで、素早い基礎学力の定着を支援します。
架空の都市「仁平市」の市民の足である「仁平地鉄(仁平地下鉄)」の世界観を展示するプロジェクト。路線図などのグラフィックデザインを通じて、精巧な架空世界を表現します。
コミュニケーションロボット「スタックチャン」とレシートプリンターを連動させた作品。todoリストの作成や、絵を描いてもらう機能などを予定しています。
完全オリジナルの路線図をデザインしたグッズの展示・頒布。函館市電や函館近郊をモチーフにしたクリアファイルやマウスパッドなどを制作しています。
生成AI(Gemini)を駆使して構築された自作インターネットラジオシステム。イベント当日は、その場で即席のラジオスタジオが開設される可能性もあります。
昨年展示された「加湿機能付き文福茶釜陶器」のアップグレード版。よりわかりやすくモクモクとミスト(煙)が出るように改良されています。
「あいまいさ」をテーマにした謎のゲームや、光るデバイスなどを展示予定。イベント前日まで制作が続けられており、当日にどんな作品が飛び出すかはお楽しみのブースです。
日常のアイテムを「エレガント」にするシリーズ作品。過去のメガドライブや4L焼酎に続き、今回は電話機をエレガントに彩る手編みカバーなど、数点を展示します。
ポスターや忍者シールなど、街のマイナス印象をプラスに変えるアイテムを町中に展開する活動。今回は実物展示に加え、これまでの歩みをまとめた報告書や年表を紹介します。
学生団体ISARIBIwithの毎月の活動を1枚に凝縮した広報物の展示。活動のハイライトや地域の方々の声を、こだわりのデザインと共に発信しています。
フラッシュ暗算とストロボ効果を組み合わせた計算ゲーム。回転する円盤の数字をフレームレートと同調させて読み取り、その合計を算出します。難易度のカスタマイズも可能です。
ラジコン戦車の展示と、それを用いた対戦ゲームの体験ブース。来場者が実際に操縦して相手を倒すゲームを楽しむことができます。

筋電位を活用して身体とデバイスを連動させる身体拡張技術の展示。触覚を持つ筋電義手、触手を模した把持デバイス、顔で演奏する『Face Drum』の3つのプロダクトを紹介します。
黒電話に使われていたカーボンマイク(T-60送話器など)を、現代のコンピュータやアマチュア無線機に接続する実験的な試み。150年の歴史を持つデバイスの再活用を提案します。
小型コンピュータ「Raspberry Pi Zero」を活用した様々な制作物の展示。ハードウェアの可能性を引き出す、多様なアイデアが詰まったブースです。
ソロキャンプ用に制作した、携帯性と組立性に優れたローテーブルやサイドテーブル。さらにアルコールチェッカーや虫よけ超音波発生器などのユニークな自作ガジェットも展示します。
襲いかかる熊に対し、熊スプレーを適切に噴射できるかをシミュレートするデバイス。電子回路とキャラクターを組み合わせた、コミカルながらも実用(?)を意識した作品です。
「ボーカロイド」ならぬ、校歌を吟じるための「コーカ(校歌)ロイド」。電子回路とスピーカーを内蔵した専用ステージで、滝川高校の校歌を朗々と歌い上げます。
落語家・桂三度(世界のナベアツ)氏の有名なネタを電子回路で再現。3の倍数と3の付く数字の際にディスプレイが赤く光り、999まで正確に判定。素数で点灯する追加機能も備えています。
室蘭工業大学で開催されるロボットサッカーコンテスト用の機体を中心に展示。部員が製作したオリジナルのロボットや、3Dプリンターを駆使した造形作品を紹介します。
レスキューロボットコンテスト出場に向け開発中の機体。瓦礫撤去を担う「道標」と負傷者運搬の「Cradle」の2機で構成され、走破性の高い三角クローラーや、救助時の声かけ機能などを備えています。
ホワイトソースの空き缶をケースに再利用した、円筒形の独特な形状のアマチュア無線トランシーバー。50MHz帯のAM方式に対応し、送信出力100mWのQRP運用が可能です。
コーヒーギフト用の木樽をケースとして再利用した自作のAM/FMラジオ。内部にはDSPラジオモジュールを採用し、主要な放送局を良好に受信できる実用性と、木の温もりを感じる外観を両立しています。
M5Stackベースのロボット「スタックチャン」や「アトムニャン」の多彩な活用例を展示。コミュニケーション、店番、デコレーションなど、ロボットと共生する楽しさを紹介します。
ガラス管から美しい光を放つ蛍光表示管(VFD)を用いたデジタル時計などの展示。マイコンを使わずロジックICのみで構成した回路作品もあり、デジタル回路の仕組みを学べるキットの頒布も行っています。
CPUやプログラムを一切使わず、104個ものロジックICのみを組み合わせて50年前のアーケードゲームを再現。デジタル回路の本質に挑んだ、圧倒的な物量の基板作品です。
チャットを送るとGemini APIが『ツンデレ幼馴染』としての返答と告白音声を生成し、実機の電話が鳴る体験型作品。かつて夢想した甘酸っぱい青春の1ページを最新技術で再現します。
鼻の穴を自在に動かす力を可視化する『鼻パワー測定器』の展示。サッポロ電子クラフト部有志による触って遊べる作品群や、電子工作キットの少量販売も予定しています。
M5Stack Basic Coreを活用した多種多様なロボットの展示。二脚・四脚ロボットをはじめ、独自開発のコントローラや、LiDARを搭載した最新の自走ロボットなど、幅広い制作物を紹介します。
小中学生向けのプログラミング教材を独自に開発。最近3年間は『データサイエンス』をテーマに、データ分析や未来予測をプログラミングと共に楽しく学べる自作教材を展示・実演します。
子どもから大人までが気軽に電子工作を楽しめるキットの展示。MINTIAケースに入るゲーム機や光るアクセサリー、モールス信号表示器など、自分の手で組み立ててプログラミングも学べる教材を紹介します。
すだれと1500個のフルカラーLEDを組み合わせた、間接光による優しいディスプレイ。柔らかな光のアニメーションを楽しめるほか、テトリスなどのミニゲームもプレイ可能な癒やしのデバイスです。
イラストレーター、サムネ師、コラ画師として活動するクリエイターによるブース。オリジナルイラストの展示や、それらをあしらったグッズの販売が行われます。詳細は当日までのお楽しみです。
IchigoJamを用いた鉄道模型(Nゲージ)の自動運転展示。模型の制御プログラムを体験できるワークショップも予定。はこだて未来大学発のサークルによる、鉄道とITを融合させたプロジェクトです。
実際に函館バスで使用されていた本物の運賃表示器を、電子工作の力で再利用するプロジェクト。実機のハードウェアとしての魅力を活かしつつ、新しい命を吹き込むべく鋭意製作中です。
未来大周辺の歴史を辿る『みちくさ 山の号』や、全国各地で収集したシュールな看板・光景を収めた写真集『まちあるき最高の瞬間』など、独自の視点で綴るまちあるき同人誌の展示・頒布です。
ビスマスを溶解・冷却して作られる、幾何学的な『骸晶』の展示。古代遺跡を思わせる独特の結晶構造と、酸化皮膜によって生まれる美しい虹色の輝きを間近で観察できます。
くしゃくしゃに曲げられた形状記憶合金(ニッケルチタン合金)が、80℃のお湯で一瞬にして元の形に戻る様子を実演。金属が持つ不思議な性質を、目の前で体感できる実験展示です。
函館市電を題材とした運転シミュレーション『TRAMCITY HAKODATE』の最新版と、専用コントローラの試作機を展示。今回のコントローラは3Dプリントではなく『削り出し』で製作されており、質感と操作感を追求しています。
Warudoを用いたモーションキャプチャーで、NT公式キャラクター『巴ちゃん』になりきるVTuber体験を実施。キャラクターグッズの頒布や、インク濃度を見極める激ムズな『CMYKカルタ』の特別販売も行います。
3Dプリンタを活用した『地図ジグソーパズル』のほか、M5を用いたリザーバーコンピューティングによる人の動き推定デモ、計測値をタブレットに大きく表示するシステムを展示。社内メイカースペース発の多様なプロトタイプを公開します。